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【サイン本】超ミニマル主義

¥2,090 税込

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『超ミニマル主義』
四角大輔
※サイン入りです。
※9/26発送予定です。

A5判、400ページ

「仕事術」「ワークスペース」「働き方」「スケジュールとタスク」「デバイスと情報」「思考と習慣」「超時短メソッド」「人付き合い」「ストレスと脳疲労」「ビジネス装備」「バカンスの取り方」「深く眠る技術」……etc

「手放し、効率化し、超集中する」ための【全技法】

ベストセラー『自由であり続けるために 20代で捨てるべき50のこと』著者が書いた、「余計なコト・モノを手放して身の回りをミニマル化、楽でシンプルな働き方を手に入れるための教科書」です。

レコード会社時代はヒットメーカーとして、ミリオンヒットを10回記録するなどトレンドの最先端を疾走した著者は、仕事の絶頂期だった39歳の時に退社して、ニュージーランドに移住。

現地の湖畔でサステナブルな自給自足ライフを営みながら、移動生活を送り65ヶ国を訪れ、本田直之氏と共にグローバルノマドの第一人者と称される。

ベストセラー『自由であり続けるために 20代で捨てるべき50のこと』は、2015年以降のミニマリストブームの先駆け書として、精神的豊かさを求めるミレニアム世代のバイブルにもなった。

そんな四角大輔氏が、10年ぶりに書き下ろしたビジネス書がこの『超ミニマル主義』。レコード会社での成功の理由が、独自のクリエイティブ技法とブランディング戦略にあったことは過去の著書で触れられているが、サラリーマンとして彼が実践した徹底した仕事術はまだ伏せられたままだ。

その独自の「会社員サバイバル術」と、フリーランス後に構築したモバイルテクノロジーを駆使しての、何にも縛られない「自由自在なワークスタイル」の具体的な技法を本書で初公開。

「仕事術」「ワークスペース」「働き方」「スケジュールとタスク」「デバイスと情報」「思考と習慣」

「超時短メソッド」「人付き合い」「ストレスと脳疲労」「ビジネス装備」「バカンスの取り方」「深く眠る技術」……etc

「手放し、効率化し、超集中する」ための【全技法】

ベストセラー『自由であり続けるために 20代で捨てるべき50のこと』著者が書いた、

「余計なコト・モノを手放して身の回りをミニマル化、楽でシンプルな働き方を手に入れるための教科書」です。

レコード会社時代はヒットメーカーとして、ミリオンヒットを10回記録するなどトレンドの最先端を疾走した著者は、仕事の絶頂期だった39歳の時に退社して、ニュージーランドに移住。

現地の湖畔でサステナブルな自給自足ライフを営みながら、移動生活を送り65ヶ国を訪れ、本田直之氏と共にグローバルノマドの第一人者と称される。

ベストセラー『自由であり続けるために 20代で捨てるべき50のこと』は、2015年以降のミニマリストブームの先駆け書として、精神的豊かさを求めるミレニアム世代のバイブルにもなった。

そんな四角大輔氏が、10年ぶりに書き下ろしたビジネス書がこの『超ミニマル主義』。レコード会社での成功の理由が、独自のクリエイティブ技法とブランディング戦略にあったことは過去の著書で触れられているが、サラリーマンとして彼が実践した徹底した仕事術はまだ伏せられたままだ。

その独自の「会社員サバイバル術」と、フリーランス後に構築したモバイルテクノロジーを駆使しての、何にも縛られない「自由自在なワークスタイル」の具体的な技法を本書で初公開。

「仕事術」「ワークスペース」「働き方」「スケジュールとタスク」「デバイスと情報」「思考と習慣」

「超時短メソッド」「人付き合い」「ストレスと脳疲労」「ビジネス装備」「バカンスの取り方」「深く眠る技術」……etc

「手放し、効率化し、超集中する」ための【全技法】

ベストセラー『自由であり続けるために 20代で捨てるべき50のこと』著者が書いた、

「余計なコト・モノを手放して身の回りをミニマル化、楽でシンプルな働き方を手に入れるための教科書」です。

レコード会社時代はヒットメーカーとして、ミリオンヒットを10回記録するなどトレンドの最先端を疾走した著者は、仕事の絶頂期だった39歳の時に退社して、ニュージーランドに移住。

現地の湖畔でサステナブルな自給自足ライフを営みながら、移動生活を送り65ヶ国を訪れ、本田直之氏と共にグローバルノマドの第一人者と称される。

ベストセラー『自由であり続けるために 20代で捨てるべき50のこと』は、2015年以降のミニマリストブームの先駆け書として、精神的豊かさを求めるミレニアム世代のバイブルにもなった。

そんな四角大輔氏が、10年ぶりに書き下ろしたビジネス書がこの『超ミニマル主義』。レコード会社での成功の理由が、独自のクリエイティブ技法とブランディング戦略にあったことは過去の著書で触れられているが、サラリーマンとして彼が実践した徹底した仕事術はまだ伏せられたままだ。

その独自の「会社員サバイバル術」と、フリーランス後に構築したモバイルテクノロジーを駆使しての、何にも縛られない「自由自在なワークスタイル」の具体的な技法を本書で初公開。

STEP1 プロローグ
身軽になることからはじめよう
STEP2 超ミニマル主義とは
移動生活と大自然から学んだミニマル思考
STEP3 装備とモノの軽量化
サイフ、カバン、書類、名刺、ウエア、スーツ、アウター、ビジネスシューズを軽くする
STEP4 情報とワークスペースの軽量化
仕事机、デスクトップ、スマホ、パソコン、全データ、デジタル情報、部屋を軽くする
STEP5 スケジュールの軽量化
夕方、夜、朝、1日、平日、1ヶ月、1年、未来を軽くする
STEP6 タスクの軽量化
マルチタスクを手放す、頭のなかを軽くする、背負えるタスク量を知る、タスク削減のための荒技、TO DOリストを捨てる方法、仕事革命のためのドリームリスト、最強の集中力ハックス
STEP7 思考と習慣の軽量化
ミニマル主義メモ術、身につけるべきはハイライト思考、一点突破ヒットの法則、小さなイノベーションの起こし方、移動式ワークスタイルのすすめ
エピローグ
最後に、これだけは言わせてほしい。
ぼくら人間は、幸せになるために生まれてきた。

四角大輔|Daisuke YOSUMI
執筆家・環境保護アンバサダー
1970年|大阪の外れで生まれ、自然児として育つ。
1991年|獨協大学英語科入学後、バックパッキング登山とバンライフの虜になる。
1995年|ひどい赤面症のままソニーミュージック入社。社会性も音楽知識もないダメ営業マンから、異端のプロデューサーになり、削ぎ落とす技法でミリオンヒット10回を記録。
この壮烈な経験で得た「会社員サバイバル術」と、この後に構築する組織・場所・時間・お金に縛られない「自由自在なワークスタイル」を網羅したのが本書。
2010年|すべてをリセットしてニュージーランドに移住し、湖畔の森でサステナブルな自給自足ライフを営む。年の数ヶ月を移動生活に費やし、65ヵ国を訪れる。
2019年|約10年ぶりのリセットを敢行。CO2排出を省みて移動生活を中断。会社役員、プロデュース、連載など仕事の大半を手放し、自著の執筆、環境活動に専念する。
2021年|第一子誕生を受けて、ミニマル仕事術をさらに極め――週3日・午前中だけ働く――育児のための超時短ワークスタイルを実践。
著書に、『自由であり続けるために 20代で捨てるべき50のこと』(サンクチュアリ出版)、『人生やらなくていいリスト』(講談社)、『モバイルボヘミアン』(本田直之氏と共著、ライツ社)、『バックパッキング登山入門』(エイ出版社)など。

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