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日野剛広「本屋なんか好きじゃなかった」

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12本のエッセイ、6つの書評、2017.10〜2022.12の日記を収めた文庫版。著者は本屋に勤めて30年、店長歴10年。

特に好きでもないコトやモノの周辺が生業となることも多々ある。諦めることもあれば、悩みながら続けることもあり、何かのきっかけでのめり込むこともある。本書で著者は悩み、自問自答しながらも決して飽きることなく継続することの大切さを伝えている。
この説明を書いている私もまさか本屋をやる羽目になるとは夢にも思わなかったが、なんとか続けている…どうでもいいか
発売3ヶ月で4刷。面白くないわけがない。(中川和彦)

152ページ
大きさ:文庫版 105×148mm

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